過ぎてしまいましたが・・・土用の丑の日

東北地方も梅雨明けして夏到来ですね

土用の丑の日にウナギを食べるとか「う」の付くものを

食べるという習慣はご存知の方が多いと思いますが・・・・

この習慣いつから始まったと思います

安永・天明1772-1788頃から週刊になっているんです

246年も前の話ですよ

すごいですよね

でも現代の日本人は普段から栄養価の高いものを食べているので

あまり意味はないそうですが・・・(;^ω^)

 

これから暑い日が続きますが、水分補給をしっかり行い熱中症には気を付けましょう

 

ただの自慢話でしたwwww

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